元スタッフ

氏名 役職 現職等
山﨑 毅六 東京大学 名誉教授 昭和45年退官
岩間 彬 宇宙科学研究所 名誉教授 平成7年退官
齋藤 猛男 宇宙科学研究所 教授 平成15年退官
祖父江 照雄 技官,助手 昭和49年退官
青柳 鐘一郎 技官 平成6年退官
霜田 正隆 技官 平成14年退官
山谷 壽夫 技官 平成15年退官
和田 豊 プロジェクト研究員 千葉工業大学 准教授
勝身 俊之 プロジェクト研究員 長岡技術科学大学 准教授
三輪 良則 受託研究員 キヤノン㈱
青木 ゆりか 秘書  
今永 貴子 秘書  
青木 泉 秘書  
木寺 理絵 秘書  
三吉 利沙 秘書  

 

 卒業生 (大学院)

氏名 研究テーマ 卒業年度 勤務先
徳重 裕士 液化石油ガスのゲル化に関する研究 1972  
小林 正樹 高圧酸素下におけるチタンの燃焼に関する研究 1977  
赤坂 伸宏   1981  
鈴木 聡介 コンポジット推進薬の燃焼におよぼす炭酸ストロンチウムの添加効果ー 1985  
加藤 武 プラズマジェットによる推進燃料の着火 1987  
本村 了 高エネルギ燃料兼結合剤に関する研究 1989  
高橋 映江 GAPの燃焼・パルスロケットモータへの応用 1992  
甲斐 千香子 AN系固体推進薬の燃焼促進剤 1993  
杉森 活彦 BAMO-THF/AN系固体推進薬の燃焼 1997 IHIエアロスペース㈱
古川 聖 固体推進薬の火炎伝播 1997 NTT東日本
野副 克彦 硝酸塩系固体推進薬 1998 日本カーリット㈱
東後 澄人 高エネルギー推進剤を用いたハイブリッドロケット 2004 freee
佐竹 正明 マグナリウム系固体推進薬 2005 IHIエアロスペース㈱
岩崎 渉 拡散火炎の火炎保持 2006 日本濾器㈱
香原 健宏 低融点固体推進薬 2007 エア・ウォーター㈱
和田 豊 (博士課程) GAPの燃焼・ハイブリッドロケットへの応用 2008 千葉工業大学
児玉 浩之 HAN系水溶液の燃焼 2008 DeNA㈱
石渡 大司 バイオマス燃料の燃焼特性 2009 コスモエンジニアリング㈱
勝身 俊之 (博士課程) HAN系推進薬の燃焼機構 2010 長岡技術科学大学
松田 竜太 HAN系推進薬の燃焼 2010 コマツ㈱
野村 裕也 GAPハイブリッドロケット 2010  
岩崎 慎太郎 GAPハイブリッドロケット 2011 大阪ガス㈱
井上 朋 HAN系推進薬の燃焼 2011 トヤマ㈱
佐藤 英樹 GAPガスハイブリッドロケット 2011 トヤマ㈱
藤里 公司 (博士課程) ADNの燃焼 2013 キヤノン電子㈱
二星 陽帥 HANスラスタ 2013 東レ㈱
堤 明正 (博士課程) メタノール・エタノールの燃焼 2014 ヤマトプロテック㈱
GARG, Akshay GAPを用いたガスジェネレータ 2015 東レ㈱
冨吉 正太郎 ナノAl/ANの燃焼 2015 ヤマトプロテック㈱

 

 卒業生 (学部)

氏名 研究テーマ 卒業年度 勤務先
田所 春保   1961  
大塚 博信   1962  
志田 佳彦   1962  
石澤 毅   1962  
畑 豊   1962  
満生 博行   1963  
草間 誠一   1963  
渡部 不三雄   1963  
横見 弘泰 衝撃波による固体推進剤の着火遅れの測定 1964  
上島 卓雄 CFRエンジンに関する研究 1964  
渡辺 聖一 衝撃波による固体推進剤の着火遅れの測定 1964  
坂田 靖彦 ガス流による固体の分解速度の影響 1964  
樋口 幸広 透明燃焼器中の端面燃焼の観察 1965  
矢野 剛   1965  
村井 譲 混成系固体推進剤の燃焼速度 1965  
宮崎 和敏   1965  
飯嶋 章一   1965  
金山 暁央   1966  
飯泉 清賢 予反応を伴う炭化水素ー空気予混合気体の熱面による着火 1966  
西山 輝宮生   1966  
松野 潔   1967  
古屋 英三 自燃性二元推進剤の着火遅れ測定 1967  
佐々木 忠男 膨張管内における推進薬燃焼の観察 1967  
川籏 和男   1968  
後藤 信義 表面着火の研究 1969  
細田 貴 ゲル化炭化水素の製造と燃焼 1970  
中田 実 燃結剤の熱分解 1971  
森谷 憲一 アセチレニックポリマを燃結剤とする固体推進剤 1971  
高橋 治 加圧雰囲気中におけるアルミニウム粒子の燃焼 1971  
今関 和夫 エマルジョンおよびゲル化液体推進剤 1971  
小林 清和 加圧雰囲気中におけるアルミニウム粒子の燃焼 1972  
山田 芳司 固体推進剤用燃料結合剤としてのアセチレニック プレポリマの合成 1972  
神崎 敏夫 過塩素酸アンモニウムの単結晶の作製法の確立 1973  
安藤 敏仁 加圧酸素雰囲気中における金属の着火と燃焼 1973  
島田 正義 端面燃焼方式による固体推進剤の研究 1973  
杉山 修一 端面燃焼形固体推進剤の諸特性に関する研究 1974  
東森 光昭 高圧酸素雰囲気中における金属薄板の着火と燃焼 1974  
近藤 信行 O/W形ゲル化ケロシンの物性に関する研究 1974  
丸山 毅 AP-CTPBサンドウィッチ推進剤の着火 機構の研究 1974  
三塚 毅 ゲル化燃料の燃焼に関する研究 1975  
中沢 弘 ゲル化燃料表面の着火 1975  
佐藤 良機 高圧酸素雰囲気におけるアルミニウムの燃焼 1975  
東 清和 炭酸ガスレーザによるAP-CTPB層状推進剤の低圧着火 1975  
鴨下 均 高圧酸素雰囲気における金属箔と粒子の燃焼 1976  
上原 昭嘉 ゲル化ケロシンブール上の火炎伝播 1976  
青木 力三 ゲル化燃料の燃焼に関する研究 1976  
大塚 敏男 APーCTPB層状推進剤の低圧着火 1976  
小口 則夫 ゲル化燃料に関する研究 1976  
植松 茂夫 ゲル化LPGに関する研究 1977  
鎌田 邦夫 ゲル化LPGに関する研究 1977  
河野 満 エマルジョン燃料に関する研究 1978  
井上 友一郎 エマルジョン燃料に関する研究 1978  
田中 誠 高圧酸素雰囲気下におけるTi箔の燃焼 1978  
加納 昌美 エマルジョン燃料と液体燃料の引火点 1979  
吉川 知成 高圧酸素雰囲気中における銅および炭素鋼(SS41)箔 の燃焼に関する研究 1979  
岡田 敏弘 エマルション燃料の燃焼性についての研究 1979  
坂本 隆司 エマルション燃料の燃焼機構に関する研究 1980  
大谷 美久 高圧酸素雰囲気中における金属箔の燃焼に関する研究 1980  
近藤 哲史 過ぎ塩素酸アンモニウム結晶の微粒球状化 1980  
井上 之克 過塩素酸アンモニウム微粒球状結晶を用いたHTPB 固体ロケット推進薬の研究 1981  
村上 光雄 エマルション燃料の燃焼機構に関する研究 1981  
原田 友博 GrapHite(黒鉛)の燃焼性 1981  
杉浦 健二 混炭油および混炭エマルションの燃焼 1982  
中嶋 規雅 APーHTPB系推進薬の物性改良剤 1982  
白銀 直人 高圧雰囲気中における黒鉛の燃焼 1982  
熊谷 保作 混炭油および混炭油エマルションの燃焼 1983  
安江 知明 水素添加C5留分の燃料特性 1983  
長谷川 文雄 水素添加C5留分の燃料特性 1983  
近藤 千洋子 末端水酸基ポリブタジエンを用いたコンポジット推進薬 1983  
福田 啓 高圧雰囲気におけるグラファイトの燃焼 1983  
大﨑 尚史 水素添加C5留分の燃料特性 1983  
鹿住 孝 高圧酸素雰囲気下におけるグラファイトの燃焼性 1984  
長島 義文 CFR DieSel Engine におけるエマルション燃料の研究 1984  
浅田 浩司 ゲル化nーブタンの単一液滴の燃焼現象 1984  
黒田 篤 酸素富化空気におけるCFRガソリンエンジンの燃焼 1984  
斎藤 明彦 水素添加された末端水酸基ポリブタジエンを用いたコンポジット推進薬 1984  
岩田 利治 混炭油および混炭油エマルションの燃焼 1984  
岡村 良信 酸素富化空気におけるCFRガソリンエンジンの燃焼 1984  
南 哲章 CFR DieSel Engine におけるエマルション燃料の研究 1984  
唐木 繁一 混炭油エマルション液滴の燃焼 1985  
野瀬 俊幸 固定燃焼器における富酸素分離膜の応用 1985  
吉村 進 CFRディーゼルエンジンにおける軽質油エマルションの応用 1985  
山田 隆 水添HTPBのレストリクタおよび推進薬への応用 1985  
岸 義明   1985  
宇野 聖和 CFRディーゼルエンジンにおける軽質油エマルションの応用 1985  
古西 哲 エマルションおよびゲル化LPGの製造 1985  
萩原 洋一 高圧酸素雰囲気下におけるグラファイトの燃焼 1985  
鈴木 康弘 固定燃焼器における富酸素分離膜の応用 1986  
松本 孝 小推力端面燃焼ロケットモータの開発 1986  
池田 和夫 エマルションおよびゲル化LPGの単一液滴燃焼 1986  
宍戸 智彦 固定燃焼器における富酸素分離膜の応用 1986  
深井 一美 小推力端面燃焼ロケットモータの開発 1986  
田中 有喜 高圧酸素雰囲気下におけるグラファイトの燃焼性 1986  
関口 剛 LPGおよびエマルションの火花点火機関への応用 1986  
古舘 肇 LPGおよびエマルションの火花点火機関への応用 1986  
武藤 修康 HTPB推進薬とその応用 1987  
鈴木 雅詞 高圧酸素雰囲気下におけるグラファイトの燃焼 1987  
阪井 智 小推力端面燃焼ロケットモータの開発 1987  
内藤 輝幸 LPG液滴の燃焼 1987  
細岡 数興 火花点火機関における点火と火炎伝播の改善 1987  
太田 康夫 火花点火機関における点火と火炎伝播の改善 1987  
宮本 岳史 2.75インチ内面燃焼ロケットの制作と性能評価 1988  
板橋 拓郎 火花点火機関における火炎核の成長および火炎伝播 1988  
田丸 敦巳 火花点火機関における火炎核の成長および火炎伝播 1988  
山野 公治 高圧酸素中における銅薄板金属の火炎伝播速度 1988  
山本 富丈 減煙コンポジット推進薬に関する研究 1988  
望月 邦康 LPGのエマルションおよびゲル滴の燃焼 1989  
藤田 武男 火花点火機関における火炎核の成長および火炎伝播 1989  
志村 桂次 高性能固体ロケットに関する研究 1989  
生駒 直樹 加圧下におけるGAPスラブ状の無火炎の燃焼の伝播 1989  
平間 聡 火花点火機関における火炎核の成長および火炎伝播 1990  
舩倉 剛 高性能固体推進薬に関する研究 1990  
北原 勇 低圧におけるGAPの一次元熱分解 1990  
石川 等 高圧酸素雰囲気下における金属燃焼に関する研究 1990  
松本 秀之 GAPの燃焼機構 1991  
露木 毅 GAP固体推進薬の着火特性 1991  
石川 幸男 有機K化合物を添加したガソリンの火花点火機関への 応用 1991  
宮地 敦 高圧酸素雰囲気下における金属の燃焼 1991  
土橋 貴明 GAP,AN,AP系低公害推進薬の開発 1991  
金井 大悟 ゲル化ロケット燃料の研究 1991  
白石 恵子 GAPの燃焼機構 1992  
梶田 裕子 GAP/AN系推進薬のCO2レーザによる低圧着火特性 1992  
藤木 隆行 固体ロケット推進薬の燃焼安定性の評価法に関する研究 1992  
横山 綾子 ゲル化ロケット燃料の研究 1992  
大関 吉成 高性能固体推進薬の燃焼不安定性 1993  
笠原 知樹 ゲル化ハイブリッドロケット推進薬 1993  
青木 達郎 GAPの燃焼 1993 日本システムワープ㈱
片野坂 隆則 金属の高圧燃焼 1993 日本バルカー工業㈱
小川 泉 SRM燃焼ガス中のアルミナ 1994 かながわ女性センター
宇田 美奈子 チタンの高圧燃焼 1994 東京化学研究所㈱
田中 克昌 高性能固体推進薬の燃焼不安定性 1994  
盤若 幸香 HHTPI推進薬の燃焼機構 1994 サムスン㈱
平井 利宣   1995  
大竹 俊裕   1995  
大山 委義   1995  
山崎 和生   1995  
田代 勲 AN系固体推進薬 1996 昭和鉱業㈱
篠原 裕和 コンポジット推進薬の火炎伝播 1996 明治ゴム化成㈱
菅野 雄一 コンポジット推進薬の火炎伝播 1997  
関 紀宏   1997  
高橋 雄喜 AN系固体推進薬の燃焼促進剤 1998  
山岡 聖 HAN系推進薬の燃焼 1999  
北城 大造 マグナリウム系固体推進薬の燃焼 1999  
高下 豊   1999  
山岡 聖   1999  
新村 一   2000  
今溝 勝 HAN系推進薬の燃焼 2001  
高木 紀明   2001  
安間 宏介 GAP系推進薬の燃焼 2002  
坂本 篤生 HAN系推進薬の燃焼 2002 アクアス㈱
土屋 太陽 HAN系推進薬の燃焼 2003 日本データリンク㈱
細川 健介 Al粒子の燃焼 2003 VANFU㈱
村上 博史 固体推進薬中の気泡 2005  
大澤 佳弘 欠陥を持つ固体推進薬の燃焼安定性 2005 タイホーコーザイ㈱
山崎 克之 GAPの燃焼 2006  
伊東 慎二 GAPガスハイブリッドロケット 2008  
土志田 和貴 GAPガスハイブリッドロケット 2008 農業協同組合
高橋 あゆり GAPの燃焼 2009  
渡辺 里沙 熱可塑性固体推進薬 2009  
砂田 将成 酸化剤の防湿技術 2010  
Alsaati Marwan バイオメタノールの同軸火災 2010  
目黒 達也 低毒性I液スラスタの燃焼 2011  
進藤 和真 次世代液体推進剤の燃焼機構 2011  
池田 和也 GAPを用いたハイブリットロケットモータの燃焼 2011  
宮本 美由紀 GAPガスハイブリッドロケット 2012 細谷火工㈱
白木 達也 HAN系推進薬の燃焼 2013 ソーダニッカ㈱
石鍋 弘太 GAPの燃焼 2014 細谷火工㈱
羽田 衣里菜 ガス発生剤の燃焼に関する研究 2014  
鈴木 章恭 ナノAl/ANの常圧燃焼 2016 キヤノン電子㈱
田中 啓介 ガス発生型消火剤 2016  
小野 竜志 ナノAl/ANの常圧燃焼 2017 フルヤ金属㈱
無着 勝平 ガス発生型消火剤 2017 ICEエンジニアリング㈱