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USTREAM:JAXA相模原チャンネル

動画配信サービスのUSTREAMに、宇宙航空研究開発機構 (JAXA)の相模原キャンパスでの活動をご紹介するチャンネルを開設しています。ペンシルロケット実験から続く宇宙科学研究所の活動をまとめた映像作品をご覧いただけます。 また、宇宙教育テレビや宇宙研広報によるライブ配信なども行います。
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YouTube:JAXA相模原チャンネル

動画配信サービスのYouTubeに、宇宙研広報による広報活動等をご紹介するチャンネルを開設しています。
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運用中の科学衛星

  • 「はやぶさ2」リモートセンシング機器

    5分55秒|2016年製作

    小惑星探査機「はやぶさ2」に装備されている4種類のリモートセンシング機器の機能および科学観測のしくみについて説明します。

  • 明けない夜はない ー 金星探査機「あかつき」挑戦の軌跡 ー

    19分50秒|2016年製作

    2015年12月に金星周回軌道に投入された金星探査機「あかつき」の挑戦の軌跡を紹介します。

  • 金星大気の謎に挑む 金星探査機 PLANET-C

    12分5秒|2009年製作

    2010年5月に打上げた「あかつき(PLANET-C)」は、日本で3機目の惑星探査機です。金星の 大気の謎を解き明かします。

  • 金星探査機PLANET-C ダイジェスト

    1分39秒|2009年製作

    2010年5月に打上げた「あかつき(PLANET-C)」は、日本で3機目の惑星探査機です。金星の大気の謎を解き明かします。

  • 太陽観測衛星ひので SOLAR-B

    5分30秒|2006年製作

    「ひので」は、3つの異なる波長の望遠鏡を使って一番身近でありながらまだまだ解明されていない太陽の謎に迫るミッションです。

  • SOLAR-B/M-V-7 打上げ直前情報

    7分56秒|2006年製作

    太陽観測衛星「ひので(SOLAR-B)」はM-V 7号機に搭載されて打ち上げられました。内之浦での打ち上げ直前の様子です。

  • SOLAR-B/M-V-7 打上げ

    3分42秒|2006年製作

    太陽観測衛星「ひので(SOLAR-B)」はM-V 7号機に搭載されて打ち上げられました。内之浦での打上げの様子や打ち上げ後の搭載カメラからの映像です。

  • よみがえるX線天文衛星

    13分25秒|2005年製作

    「すざく」は高精度のX線望遠鏡です。宇宙の成り立ちや、ブラックホール周辺のようすなどを調べます。

  • ASTRO-EII/M-V-6 打上げ直前情報

    10分00秒|2005年製作

    X線天文衛星「すざく(ASTROEII」はM-V 6号機に搭載されて打ち上げられました。内之浦での打ち上げ直前の様子です。

  • ASTRO-EII/M-V-6 打上げ

    3分45秒|2005年製作

    X線天文衛星「すざく(ASTROEII」はM-V 6号機に搭載されて打ち上げられました。内之浦での打ち上げの様子です。

  • ASTRO-EII/M-V-6 搭載カメラの映像

    4分11秒|2005年製作

    X線天文衛星「すざく(ASTROEII」はM-V 6号機に搭載されて打ち上げられました。打ち上げ後の搭載カメラからの映像です。

  • 惑星分光観測衛星 SPRINT-A

    5分6秒|2012年製作

    SPRINT-Aは、地球を回る人工衛星軌道から金星や火星、木星などを遠隔観測する世界で最初の惑星観測用の宇宙望遠鏡です。

将来計画

  • 星の謎を解く BepiColombo 日欧共同水星探査計画

    9分57秒|2005年製作

    日本とヨーロッパが共同で行う水星探査ミッション「BepiColombo(ベピコロンボ)」は、謎に満ちた惑星、水星の姿を解明しようという野心的な計画です。

  • 放射線帯の謎を追う! ジオスペース探査衛星(ERG)

    8分55秒|2014年製作

    「ジオスペース探査衛星(ERG(エルグ))」は、放射線帯“ヴァン・アレン帯”の謎を探る人工衛星です。 地球の周りの宇宙空間をERGがどのように観測するのか、また-ERGの役割や凄いところなどについてご紹介します。

  • ヴァン・アレン帯の謎を追う! ジオスペース探査衛星(ERG)

    2分21秒|2016年製作

    ヴァン・アレン帯の探検に向けて準備を進めているERG衛星は、2016年度にイプシロンロケットに搭載して内之浦宇宙空間観測所から打ち上げる予定です。

検討中の計画

  • 次世代赤外線天文衛星SPICA

    5分35秒|2011年製作

    SPICAは、圧倒的な高感度・高分解能の赤外線望遠鏡で「銀河誕生のドラマ」と「惑星系のレシピ」を探ります。

宇宙研ビデオシリーズ

  • 第16巻『躍動する磁気圏 磁場から宇宙の謎にせまる』

    19分30秒|2014年製作

    プラズマや磁場は、あらゆるところに存在し宇宙を躍動させています。これらの振る舞いを調べることで、地球だけでなく、はるか彼方の宇宙で起こっていることまで理解することができるのです。

  • 第15巻『観測ロケット −空と宇宙の間のフロンティア−』

    22分56秒|2013年製作

    宇宙の入口に向かって打ち上げられる観測ロケット。観測ロケットが宇宙の入口にいるわずか数分が、未来の宇宙探査ミッションを成功に導くカギとなるのです。

  • 第14巻『The ROVER 今、宇宙は、探査ロボットの時代へ』

    21分41秒|2010年製作

    月や惑星を詳細かつ広範囲に探査を行うためには、移動して探査を行うことが必要になります。今、宇宙は探査ロボットが活躍する時代が来ています。

  • 第13巻『私たちは星のかけら ―星の一生と物質循環―』

    32分30秒|2009年製作

    赤外線天文衛星「あかり」とX線天文衛星「すざく」。2つの衛星が、「星のかけら」として誕生した私達を中心とした星の誕生と死のドラマの秘密を解き明かします。

  • 第12巻『「はやぶさ」の大いなる挑戦!!〜世界初の小惑星サンプルリターン〜』

    21分54秒|2007年製作

    長年にわたる運用の間に、管制室から「はやぶさ」に指令を発し、その運行を見守る科学者・技術者の緊張と喜びを生き生きと写し出しています。

  • 第11巻『3万kmの瞳 宇宙電波望遠鏡で銀河ブラックホールに迫る』

    30分18秒|2005年製作

    超巨大ブラックホールが潜む極限的な領域を観測するために考え出された「3万kmの瞳」は、宇宙のどのような姿を私たちに見せてくれるのでしょうか。

  • 第10巻『X線で輝く灼熱の宇宙

    27分57秒|2003年製作

    X線天文衛星「あすか」は、銀河の中心に潜む巨大ブラックホール、銀河団に隠れている暗黒物質など、謎に包まれた姿を明らかにしました。

  • 第9巻『大空から宇宙を探る大気球』

    30分10秒|2000年製作

    気球の歴史、原理、大気球の開発、観測の成果及び将来展望を紹介します。

  • 第8巻『「のぞみ」と惑星探査』

    27分37秒|1999年製作

    火星探査機「のぞみ」を例に、惑星探査の歴史・軌道計画・探査機の構成について紹介します。

  • 第7巻『ロケット −宇宙へのかけ橋−』

    24分8秒|1998年製作

    ロケットの原理や使用されている技術を紹介します。ロケットの飛翔とそれを見守るスタッフの情景を織り交ぜることで感動的な打上げ場面が展開されます。

  • 第6巻『人工衛星 −人工の星に魂を吹き込む−』

    25分27秒|1996年製作

    人工衛星の仕組みやその仕事を解説し、また設計から打上げまでを臨場感あふれる映像とCGで紹介します。

  • 第5巻『私たちの太陽系』

    25分45秒|1996年製作

    太陽系の進化についてわかっていること、また太陽系探査の課題とその計画について紹介します。

  • 第4巻『ブラックホールをさぐる』

    26分6秒|1995年製作

    ブラックホールはどのようにして作られ、そこでは何が起きているのか、そしてブラックホールはどこに潜んでいるのかを分かりやすく説明しています。

  • 第3巻『オーロラのふるさと −地球磁気圏の科学−』

    19分19秒|2001年改訂

    南北両極域の現場からオーロラ研究の現状をお伝えするほか、30年ぶりに北海道で見られた赤いオーロラの貴重な映像、宇宙から見たオーロラの姿などを紹介します。

  • 第2巻『母なる太陽』

    20分55秒|2001年改訂

    太陽の黒点やプロミネンスなどの現象をわかりやすく解説しながら、迫力ある太陽の素顔を紹介します。

  • 第1巻『宇宙をさぐる −ロケット・人工衛星−』

    25分54秒|1992年製作

    ロケットの歴史を振り返りながら、ロケットの原理・構造や飛び方をわかりやすく解説。また、研究者たちがどのように宇宙の謎に挑戦しているかを紹介します。

ISAS情報

  • 宇宙科学研究所 宇宙への扉を開き知の探索に挑む

    17分24秒|2016年製作

    宇宙科学研究所の紹介映像です。(歴史・施設・研究開発・教育・広報活動等のご紹介)

  • ソーラー電力セイル探査機 公開実験

    1分29秒|2016年製作

    ソーラー電力セイル探査機 公開実験の様子です。(タイムラプス撮影)
    場所:相模原市立総合体育館
    撮影日時:2016年7月13日13時09分〜21時56分

  • Welcome to JAXA ~ 相模原キャンパスへようこそ

    21分40秒|2011年製作

    JAXA相模原キャンパスでは、世界の宇宙科学をリードする様々なプロジェクトを推進されています。

  • 宇宙の謎に挑む

    19分21秒|2007年改訂

    「ひので」「はやぶさ」など現在活躍中の衛星と、今後打ち上げ予定の衛星を紹介します。

  • 宇宙研へようこそ!(こども向け)

    15分31秒|2009年製作

    ケンケン、ブンブンと一緒に宇宙科学研究所を探検しよう!

  • 臼田宇宙空間観測所 64mアンテナを探検する

    5分38秒|2013年製作

    64mアンテナのバーチャルツアー。主鏡の上を歩き、てっぺんの副鏡までご案内します。

  • ペンシルロケットフェスティバル

    17分7秒|2005年製作

    日本のロケット開発の始まりであるペンシルロケット打上げ50周年を記念して、2005年8月19日に「ペンシルロケット フェスティバル」を開催しました。

  • 50年目の再現 ペンシルロケット水平試射

    20分3秒|2005年製作

    2005年8月19日に行われたペンシルロケットフェスティバルでの、「ペンシルロケット水平試射再現実験」の様子です。

  • ようこそきみっしょんへ

    6分37秒|2003年製作

    「君が作る宇宙ミッション(通称:きみっしょん)」は、高校生向けの体験学習プログラムです。4泊5日の合宿形式で、数人ずつのチームで自分達のミッション計画を作り上げていきます。

運用が終了した科学衛星

  • 「はやぶさ」帰還編

    16分43秒|2011年製作

    探査機の組立・打上げから、イトカワ到着・地球帰還・カプセル回収まで・・・「はやぶさ」の冒険を振り返ります。

  • 小惑星イトカワの姿

    28分|2011年改訂

    「はやぶさ」が撮影したイトカワの画像に世界中の研究者が目を見張りました。さらに「はやぶさ」はイトカワの岩石を地上に持ち帰りました。イトカワの真の姿・その生い立ちを探っていきましょう。

  • MUSES-C/M-V-5 打上げ

    6分11秒

    小惑星探査機「はやぶさ(MUSES-C)」はM-V 5号機で打ち上げられました。内之浦での打ち上げの様子です。

  • M-V-5 搭載カメラの映像

    4分21秒

    小惑星探査機「はやぶさ(MUSES-C)」はM-V 5号機で打ち上げられました。打ち上げ後の搭載カメラからの映像です。

  • 「はやぶさ」打ち上げ後 記者会見

    2分2秒

    小惑星探査機「はやぶさ (MUSES-C)」はM-V 5号機で打ち上げられました。打ち上げ後の記者会見の様子です。

  • 「はやぶさ」タッチダウン運用中継

    2分57秒

    小惑星探査機「はやぶさ(MUSES-C)」が小惑星イトカワに第2回タッチダウンをしたときの運用管制室内のライブ中 継映像のダイジェストです。

  • 生まれたての星や銀河を探る

    11分12秒|2005年製作

    「あかり」は、赤外線望遠鏡を使って銀河の誕生とその進化過程のカギを探します。全天の赤外線地図も作成しました。

  • ASTRO-F/M-V-8 打上げ直前情報

    8分36秒

    赤外線天文衛星「あかり(ASTRO-F)」はM-V 8号機で打ち上げられました。内之浦での打ち上げ直前の様子です。

  • ASTRO-F/M-V-8 打上げ

    4分11秒

    赤外線天文衛星「あかり(ASTRO-F)」はM-V 8号機で打ち上げられました。内之浦での打ち上げの様子です。

  • 赤外線天文衛星「あかり」打上げ後記者会見

    4分4秒

    赤外線天文衛星「あかり(ASTRO-F)」はM-V 8号機で打ち上げられました。打ち上げ後の記者会見の様子です。

  • 月周回衛星「かぐや」SELENE(ISAS将来計画 惑星探査機編)

    9分59秒|2005年製作

    「かぐや」は、月の起源と進化の解明のための科学データを取得することと、月周回軌道への投入や軌道姿勢制御技術の実証を行うことを目的としています。

ロケット情報

  • ペンシルからM-Vへ ロケット開発のあゆみ

    19分44秒|2001年製作

    JAXA宇宙科学研究所は、東大生産技術研究所でのペンシルロケット開発以来50年以上にわたり、日本独自の技術でロケットを開発し打ち上げてきました。

  • M-V 宇宙(そら)へ

    47分32秒|1997年製作

    M-Vロケットは世界最大級の多段式固体燃料ロケットです。M-Vの計画開始から打上げまでを貴重な記録映像と共に紹介します。

  • 宇宙輸送の新たなゴール 再使用ロケット実験

    20分58秒|2004年製作

    再使用ロケット実験機は、“何度でも使えて地球環境に優しい新しいタイプのロケット”を目指し開発中です。

プラネタリウム番組

  • 見えない光で宇宙を探る」 ー活躍するJAXAの天文衛星

    22分57秒|2011年製作

    宇宙で活躍している日本の観測装置とその成果をご紹介しているプラネタリウム番組です。ファイルサイズが大きいのでご注意ください。

  • プラグインについて

    映像をご覧になるには最新のプラグインが必要です。