
アジア冬の学校 2008
総合研究大学院大学、物理科学研究科宇宙科学専攻では宇宙科学を志す次世代の研究者の育成のために、2009年2月に「アジア冬の学校2008」を開催します。
本年の学科共通テーマは昨年度に続き「ゆらぎと構造形成」であり、宇宙科学専攻では「最先端技術で拓く宇宙科学」のサブタイトルのもと、宇宙科学専攻で行われているロケット、衛星、探査機、大型実験装置を使用した新しい研究を紹介します。
講師は宇宙科学専攻の研究者が担当します。
以前に実施されたアジア冬の学校についての詳細はこちら(2005、2006、2007)
を参照してください。
アジア冬の学校2008申込み方法:申込みは終了しました。
○開催期間:
2009年2月24日(火) から 2月26日(木)
○開催場所:
宇宙航空研究開発機構 相模原キャンパス
〒229-8510 神奈川県相模原市由野台3−1−1
○プログラム
2月24日(火) オープニング・4講義 (各1時間)・歓迎パーティ
2月25日(水) 午前2講義、午後2講義(各1時間)・キャンパスツアー
2月26日(木) エクスカーション
プログラムは変更される場合もあります。
詳細についてはこちらをご覧ください。
○使用言語
英語
○旅費・滞在費補助
全額補助