第1章 日本の宇宙開発のはじまり

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ベビーの時代

ベビー指揮所脇の管制宅

ペンシルにつづくダブルベース推薬の二番手であるベビーロケットは、外径8cm、全長120cm、重さ約10kgのベビーロケットだった。前に述べたように富士精密ではすでに先行的な燃焼実験を行っていた。

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